リフィートの評判、口コミ情報は、インターネットを利用すれば、簡単に見付けることができます。 しかし、注意が必要な点もあります。 リフィートの技術を信頼して、通い始めたはずなのに、残念ながらトラブルになってしまった場合、 最近は「インターネット上で、その話を語る」という手段があります。
これは逆に言えば、「わざわざ語りたい」という人は、 「トラブルになったから、語りたい」という場合が多いのです。
うまく「脚やせ」に成功した人が、わざわざ「私はリフィートでうまくいった」と語るでしょうか? 今から、リフィートのお世話になりたい、という場合には、 トラブル情報を知ることは、もちろん大切です。
ただ、怖いのは「トラブルのあるサロンだ」という思い込みで、 自分がサロンを訪れた際の判断が狂ってしまう、目が曇ってしまうということです。
リフィートは、支店数が増えつつあり、ボディデザイナーの養成にも、意欲的に取り組んでいます。 しかし利用者とボディデザイナーとの相性というものもあります。 個人的な「相性」の問題で、うまくいかなくなるケースもあります。
それでも利用者にとっては「あのリフィートに・・・された!!」という思いを、抱いてしまう傾向があるのです。 合う、合わないの問題は、結果的には損をするのは利用者なので、 担当者を変えてもらうとか、あるいは通うのをやめるということも、 視野に入れておくように心がけましょう。